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FPの家

 

 

 

 【お客様と技術職人たちと共に作り出す新しい家づくりの提案】

「壁体内部 無結露50年保証の家」はFP高断熱ウレタンパネルを使用し、独自の厳しい審査基準をクリアした高気密・ 高断熱の 省エネ住宅です。

 

 技術性能を兼ね備えた、安心・納得の理想の住宅が実現しました。

 

「FP高断熱ウレタンパネル」の技術・性能・安心のヒミツをコチラの動画で紹介してくれます!!   
 

 

 

断熱性能と健康の関係性について

近畿大学建築学部長 岩前教授にお話しを伺いました

 

 

カタログ上の数値や完成した家からでは解からない徹底した施工性の秘密を
工場や現場から探っている特集動画です。

 

東日本大震災「FPの家」ドキュメント

【復興への希望津波に耐えぬい家】

~この事実をあなたに伝えたい~

 

 

まるで魔法瓶 のような住まい !

「夏は暑くない」「冬は寒くない」、いつでも 年中快適な理由は

「壁体内部 無結露50年保証の家」にヒミツがある!

 

 

                 

 

一年中、高原のような爽やかさが続く【壁体内部 無結露50年保証の家】
 

 

一年を通じて最も快適で過ごしやすい時期を想像してください。

おおよそ5月の上旬から中旬、入梅前の寒くもなく暑くもなく、ちょっと運動すると汗ばむくらいの時期を思い浮かべるのではないでしょうか。

この春の気候が一年続いてくれれば、どんなに気持ちよく、楽に過ごせることかと、誰もが思うでしょう。

そうです、その一年を通じて春のぬくもりをそのまま保ち続けるのが【壁体内部 無結露50年保証の家】なんです。

 

 

 

【壁体内部 無結露50年保証の家】 をオススメする理由

 

高性能の秘密は 「FP高断熱ウレタンパネル」に!!

 

木造住宅は、コンクリートの基礎の上に木造の柱と梁を組み上げ、屋根と壁を加えることで出来上がっています。

そして、暑さ寒さを防ぐため、ほとんどの家で断熱材を使用しています。

断熱材の多くは壁や床、天井の内側に充填されますが、それぞれの厚みがほぼ決まっているため、断熱性能の高い断熱材を入れるほど、外気温の影響を受けないことになります。
 
『壁体内部 無結露50年保証の家』の断熱材は、現在住まいに使われる断熱材としては最も高性能な「FP高断熱ウレタンパネル」を使用。

どれくらい高性能かというと、一般的に使われているグラスウールと比べて、同じ厚さなら約2倍の断熱性能を発揮します。

もちろん、それだけで冷暖房が半分になる、というわけではありませんが、かなりの節約になることはご理解戴けると思います。

一年中春のぬくもりを保つ一番の秘密は、このFP高断熱ウレタンパネルにあるのです。

 

 

         

 

 断熱性能はグラスウールの約2倍
 内部結露の発生がほとんどない
 木枠型パネルと一体成型のため高気密施工が可能
 木枠型パネルと一体成型のため構造も強化
 長期使用による性能劣化がほとんどない

 

 すき間のない家をつくる

 

いくら高性能の断熱材を使っても、隙間だらけの家では夏は熱気が浸入し冬は冷気が吹きこんでくるため、意味がありません。

断熱材の性能を活かすためにも、すき間のない家にすることが大切です。

家のすき間は専門用語では「すき間相当面積(C値=c㎡/㎡)」という言葉で表され、古い木造住宅ではおおよそ9c㎡/㎡程度といわれています。

国が定めた指針である次世代省エネルギー基準では5c㎡/㎡以下とされています。

『FPの家』はこうした国の基準をさらに上回る2c㎡/㎡以下を基準としており、実際には1c㎡/㎡を下回ることがほとんどです(全棟完成時に測定を行い、数値を確認しています)。
 
高性能の断熱材と、すき間のない高気密施工。この二つが揃ってこそ、初めて快適な空間づくりの基本ができるのです。

高気密・高断熱というと堅苦しく聞こえますが、高性能の断熱材を使って隙間のない家をつくる、と考えると、実はとても当たり前のことなんだと、お分かりいただけるでしょう。
 

 

 快適な暮らしのための、窓の問題


快適な住まいにするために、窓は欠かせません。窓は外の明かりを取り入れ、風景を楽しむという、重要な役割を持っています。

しかしガラスや窓枠に使われるサッシの材質によって熱を逃がし、結露を発生させるという弱点も持っています。

この窓からの放熱と結露を抑えるために、『FPの家』はペアガラスの樹脂サッシを標準で使用しています。

だからといって、むやみに大きな窓をたくさんつけてもよいというわけではありません。

『FPの家』では設計段階で、壁や屋根と窓、さらに換気等による家全体の熱損失を計算して、快適さを損なわないようにしています。専門用語ではこの数値を「熱損失係数(Q値=W/㎡k)」と呼んでいます。
 
『FPの家』は平均で1.9W/㎡k。先の次世代省エネルギー基準で北海道や東北地方の基準と同程度だと覚えておいてください。

 

高気密・高断熱は息がつまらない  24時間換気 の大切さ

 

 

高気密・高断熱の家というと、何だか息がつまりそうだという不安を聞くことがあります。

窓を開け放って風を感じる生活がしたい、という方もいらっしゃるでしょう。

ご安心ください。

 

現在の住まいは、24時間計画換気義務化

 

たとえ窓を閉めきった状態でも、常に適切な換気を行い、

2時間に1回は家中の空気が交換され、常に室内の空気は新鮮

保たれるようになっています

 

 

窓を開けると確かに気持ちがいい。

その一方で風と一緒に運ばれる花粉やホコリ、湿気、臭いなども一緒に家の中に入れてしまうことになります。

花粉症の方なら、家の中にいてもくしゃみがおさまらないでしょう。

 

24時間計画換気とは、こうした外から入ってくる花粉やホコリをフィルターによって抑え、室内で発生した余分な湿気(人の汗や調理によって発生する水蒸気等)やホコリを室外に放出することを言います。
 
『壁体内部 無結露50年保証の家』に住んだら、

「花粉症が軽くなった!」「目のチカチカがおさまった!」「アレルギーが出なくなった!」と

 いう声をよく聞きます。

 

これは、24時間計画換気の効果 よって花粉の侵入が抑えられ、化学物質が排出されている結果でもあります。

 

もちろん、実際に換気が機能しているのかも、完成時の「風量測定」によって実証します。

 

本当の高気密・高断熱住宅は息が詰まるということはありません。

むしろ早く家に帰って、深呼吸がしたい!と思うくらい、クリーンな空気に満ちているのです。

 

 

BSテレビ 住宅がもたらす病気 (カビ・ダニ・アレルギーについて)

 FP web TV

   で

  公開中

 

『住環境とは?』

 

健康に暮らすためには、住環境がとっても大切である事を

ご理解頂けると思います。

                  是非、御覧ください! 

 

 

 

「壁体内部 無結露50年保証の家」だからできること、光熱費ゼロ住宅
 

 

高気密・高断熱の『壁体内部 無結露50年保証の家』は一年を通じて春のような爽やかで快適な室内を実現します

温度や湿度が心地よく保たれ、空気が常にクリーンな空間では、体調が維持しやすく、また病気になったとしても回復が早いという、健康的な住まいづくりが可能になります。

また強固な構造と結露の発生が抑えられる効果で、柱や梁が長持ちし、いつまでも頑丈な住まいを実現することができるのです。

 

壁体内部 無結露50年保証とは?

 「FPの家」で使われるウレタン断熱パネルは

 硬質ウレタンフォームとその網の目に含まれた

 独立気泡の集合体。

 水に強く湿気にも強い為、内部結露(壁体内結露)

 の心配はあまりありません。

 経年変化も性能劣化も少ない高耐久の証として、

 素材内部について50年無結露を保証しています。

 

 無結露50年保証は「FPの家」ならではのもの

 住宅保証機構の短期保証では、わずか2年、日本

 住宅保証検査機構の新築住宅瑕疵保険でも保証期間

 は10年です。

 

 

 

さらに、いま最も注目されている省エネルギーでCO2の排出も少ない、環境にやさしい住まいづくりが可能になるのです。

住宅の性能を高めることによって、ゼロエネルギー住宅ができれば理想的かもしれません。

しかしその実現にはまだ時間がかかるでしょう。

現在では使用するエネルギー量を極力小さくし、自然エネルギーを活用することで光熱費をゼロにすることが、もっとも現実的です。

そして、高気密・高断熱性能の最高水準にある『壁体内部 無結露50年保証の家』こそ、高熱費ゼロ住宅に最も近づいている、といえるのです。

 

 

 

 

 

 

 

オール電化住宅と相性のいい『壁体内部 無結露50年保証の家』

 

オール電化住宅とは、冷暖房、調理、給湯など、家で使用するエネルギーを電気に一元化した住宅のことを言います。

電気に集約することで深夜電力の活用など、電気を効率的に利用することが可能になります。

その結果、家全体で使用するエネルギー量を減らし、また光熱費を節約することができるのです。

もちろん、これは使用するエネルギーが小さい場合に言えることで、オール電化にすればどんな家でも省エネになる、という意味ではありません。

家の性能が低ければ冷暖房を余計に使うことになり、かえってムダに電気を使うことになります。

オール電化は省エネ・エコの必須条件です。

                   ただし、高性能な住宅に限る、という注意書きが必要です。

 

自然エネルギーを活用する太陽光発電

 

オール電化住宅の最も大きな省エネメリットは、太陽光発電が利用できることにあります。

風力、地熱、潮力など自然エネルギー活用の研究が急速に進んでいますが、実用性が高く一般家庭用に最も普及しているのが太陽光発電です。

太陽光発電は通常電力と併用することで電気の使用量を抑え、場合によっては余剰電力を地域の電力会社に買い取ってもらうことができます。

この節約と売電によって、年間の光熱費をゼロに近づけることが可能になるのです。

地球温暖化防止のために、国としても太陽光発電を積極的に普及させる施策をとっていることが追い風にもなっています。

具体的に言うと2010年1月29日まで、太陽光発電設備の設置費用1kwに対して7万円の補助金が利用可能です。

また2009年11月からは、地域電力会社の余剰電力買取金額が従来の2倍になっています。

この施策により設置費用の負担が大きく軽減され、『FP高断熱ウレタンパネル』であればおよそ15年程度で元が取れる計算になります。

もちろんこれも、『FP高断熱ウレタンパネル』の超高性能があってこそ実現すること。

家族の健康と地球の未来を見据えた、今一番快適でエコな暮らしを実現する家。

それが『壁体内部 無結露50年保証の家』なのです。

 

 

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