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家族が健康に暮らせる快適な家

 
 CONSTRUCTION
 -施工事例-

 

家族が健康に暮らせる快適な家                      倉敷市 Y 様

 

 

ご購入のキッカケ & お客様が気に入ったポイント

築40年の社宅に住んでいた時は、娘さんの喘息・アトピー・アレルギーに悩まされており、夜中に救急車を呼んだ事も。

住宅ご購入のご検討を機に勉強をされ、住宅の結露によるカビも喘息やアレルギーの原因の1つである事を知りました。

「少しでも子供たちの症状が良くなれば」という思いから、まずは宿泊体験をしてみる事となり、

ご主人様は始め「家の性能で病気が改善するなんて」と半信半疑でしたが、その疑いは宿泊体験で覆されました。

宿泊当日の朝まで娘さんに喘息の軽い発作が出ていましたが、FPの家の宿泊棟に入り、翌朝 FPの家を出るまでの間、

喘息の発作が起きなかったのです。半信半疑だったご主人様もそんな娘さんの姿を見て、FPの家を建てる事を決意されました。

 

 

 

 

ホワイトを基調とした清潔感のあるリビングダイニング。

ブラウンで統一された家具がよく映えます。

開放的な吹き抜け部分は家族がちがう階にいても

繋がっているように感じられます。

 

 

 
 

 

 

冬も夏も快適な温度を保つ、ロフト部分。

現在はご主人の趣味部屋として使われているそうです。

子供部屋は、将来子供たちが大きくなった時を考え、

スペースを分けれるつくりに。

 

 
 

 

明るく広々とした玄関スペース。

2つの窓がら光が差し込みます。

広めに確保した脱衣所は、洗濯物を干す場所でもあります。

洗濯機との距離が近いため、洗う・干す・たたむという

一連の動作もスムーズにできます。

 

 
 
 

 

 

エピソード

 Y様ご家族が川上建設のFPの家に暮らしはじめて4年。娘さんの喘息の発作はほとんど出なくなり、アレルギー症状も良くなってきているそうです。

家族の健康が何よりの願いだったご主人と奥様は、大変喜ばれています。

FPの家に住み始めてからの、娘さんの敏感さに驚かされたこんな出来事も!!

ある日、いつもは室内に干している布団を、天気が良いからとベランダに干した奥様。その夜、何も知らない娘さんが布団で眠ろうとすると、「 ママ、この布団、外に干したでしょ 」と、花粉やホコリに敏感な

娘さんは、自分の体調の変化から、ベランダに布団を干した事が分かったのです。

これには奥様もビックリ!以来、洗濯物や布団をベランダに干す事をやめたそうです。

「 “FPの家はベランダをつけなくても大丈夫ですよ” と言われていたけれど、確かにいらなかったかも 」と打ち合わせ当初を振り返られました。

 

 

 

お客様の感想

ベランダに出る事が一切ないので、言われていた通り “ ベランダがなくても良かったなぁ ” とよく思い

ます。冬は子供たちも玄関入った瞬間『 うわぁー!あったかーい! 』と言っています。

あまりにも家で薄着すぎて、お客さんが来た時に子供たちが半袖なので、ビックリされる事もあります。

冬の分厚いパジャマなどは全部処分しました。

広めにとった二女と三女の部屋では、近所の子供たちが遊びに来て 半袖で遊びみんなどんどん肌着になっていきます。

夏も冬も冷房などを止める事なく、一日中つけっぱなしですが 電気代も高くならず、快適で過ごしやすいので、住み始めて3年経った今でも大満足です!!家に帰るのが楽しみです!!